特集2町田平和委員会     
特集2−安保・憲法・その他
(基本的に逐条和英。一部和文のみ)























りゃ

英和

■安保条約など日米軍事同盟関係■

日米安保条約

日米地位協定ーその1
日米地位協定ーその2
日米地位協定ーその3



日米安全保障協議委員会の(普天間問題についての)共同発表
グアム協定

在沖米軍の訓練水域及び空域縮小による漁場確保等に関する質問主意書
米軍基地に関する「日本環境管理基準」に関する質問主意書
環境原則に関する共同発表

JEGS 廃棄物等の処理及び環境調査に関する質問主意書

在日米軍駐留経費負担特別協定

捜査協力の強化等に関する日米合同委員会合意

●「秘 無期限」と記された「日米地位協定の考え方」と題する政府文書の存在と公開
に関する質問主意書
在沖米海兵隊とアメリカの海外基地見直しに関する質問主意書
   提出者  照屋寛徳
●河野・下地両議員の対談
●日米地位協定関係の参考資料(自民議連の地位協定改定案)
●「日米地位協定の改定を実現し日米の真のパートナーシップを確立する会」の活動経過

●吉田・アチソン交換公文
●吉田・アチソン交換公文に関する交換公文

●日米防衛協力のための指針(旧ガイドライン)(各条和英)

●国有財産管理法(全文)
●米軍基地外での合衆国軍用航空機事故に関するガイドライン(外務省仮訳)(和英)
●「思いやり予算」違憲訴訟・東京
●米軍への「思いやり予算」どれだけ使われた?
●沖縄県の基地対策室がまとめた主な経緯


●新ガイドライン

●テロ特別措置法

The Japan-U.S. Alliance of the New Century
●新世紀の日米同盟

●日米安全保障共同宣言(和英)
●日・米物品役務相互提供協定(ACSA)の付表2の修正に関する書簡の交換について
●ともに戦術を発展させ、ともに訓練し、合同作戦を行えるようにすることだ
ファイス米国防次官


●ヨーロッパかアジアから直接送るより合衆国から送る方が、
作戦や配備計画上何らリスクがないだろう

●基地再編協議は「同盟変革」のプロセスである
――ローレス米国防副次官の証言

(和英対照)●在日米軍再編:中間報告
●再編実施のための日米のロードマップ

●2007日米安全保障協議委員会共同発表(和英両文)

●在沖縄海兵隊司令部のグアム「移転」及び
「米軍再編」に伴う 財政負担に関する質問主意書


●駐留軍等の再編の円滑な実施に関する特別措置法案に関する赤嶺質問

●千歳市議会における在日米軍再編問題についての協議

●中共や北鮮が日本に攻めてくるという、
そういうことが万一あるのですか。


沖縄関係

●沖縄協定

●嘉手納ラプコンの返還に関する質問主意書


沖縄返還協定特別委員会--陸戦法規など

●アメリカに「日本を防衛する」義務はなかった
●米民間人の前では「第7艦隊は日本防衛のため」
というセリフなど一言もない


●「日本防衛」主任務にあらず 
●米太平洋空軍司令部土木部隊
フランク・J・デスタディオ大佐の証言(抄訳)

●「情報戦/自衛隊」で国会議事録より検索 (参考)

●国会議事録で「JFIP」を検索したら
●日本施設向上計画 (JFIP)と言う名の「思いやり予算」

●一体、どうやって1200万人を避難させるの?

●佐世保基地の弾薬補給所における火災への対応に関する質問主意書と政府答弁
(転載) Hahei-Check Official Homepageより


■自衛隊あれこれ■


自衛隊による旧日本軍の中国占領統治の美化は 絶対に容認できない
  追及しなくちゃ--その第1弾

さてこれはどこの国の議会の決議か?

「私録 自衛隊史」から

■憲法など基本法■
日本国憲法
「九条の会」アピール(和英)
「九条の会」オフィシャルサイト

★憲法研究会「憲法草案要綱」

吉田首相「朝鮮の非武装化というのはどうですかね。」

武装国家の実現を--石橋湛山
★憲法九条は実際に役に立っているのか?一橋大学教授の渡辺治さんの講演より
★第一の歯どめは憲法の制約

(参考資料) 国立国会図書館
★日本国憲法の誕生

★アメリカ版の広告計画--勝利を決定的にする方法
★そのような趣味は持ち合わしておりません」海部首相が答えた。
(参考)『平和憲法の創造的展開―総合的平和保障の憲法学的研究』
(参考)★9条にふれた川口外務大臣宛書簡
★紹介『佐伯宗義と自民党』
★自治庁 日本国憲法改正国民投票法案(抄)
★各国憲法の平和条項
明治憲法
教育基本法


■国連軍地位協定と日米安保条約第十条■
資料(1)2004年の沖縄県議会・高嶺善伸(ぜんしん) 議員=護憲ネットワークの質問
★資料(2)翫正 敏参議院議員の「在朝鮮国連軍に関する(再)質問主意書 」(/a>
★資料(3) 『国会審議から防衛論を読み解く』前田哲男・飯島滋明 編著 より
★国連軍地位協定(日本国における国際連合の軍隊の地位に関する協定)
★事務総長の告示(国連部隊による国際人道の遵守)
★吉田・アチソン交換公文に関する交換公文
★北との戦争に際し、韓国の統合軍司令部と日本の自衛隊を国連軍司令部の下に結び付ける---韓国のある見方

■歴史認識■

★慰安婦関係調査結果発表に関する 河野内閣官房長官談話
村山内閣総理大臣談話

■国際条約関係■
★国連憲章(その1.第1条〜第54条)
国連憲章(その2.第55条〜ラスト)
国連軍地位協定(日本国における国際連合の軍隊の地位に関する協定)
★世界人権宣言
★ポツダム宣言(全文)
★ジュネーブ条約追加議定書(第一)の英和対訳(抜粋)
★ジュネーブ条約追加議定書(第二)

★戦争及び人道に対する罪に対する時効不適用条約

★ハーグ平和アピール「公正な世界秩序のための10の基本原則」

★海洋法に関する国際連合条約(国連海洋法条約)(抜粋)(和英)
★米韓相互防衛条約
(アメリカ合衆国と大韓民国との間の相互防衛条約)


■原爆・核問題■



オバマ大統領のプラハ演説(英和対照)

★エード・メモワール(米原潜の寄港に関する日米往復文書)
★合衆国原子力軍艦の安全性に関するファクトシート(和英両文)
★「あの広島においても、あの長崎においても、爆心地の近くでありながら落命をされずに生き残った方というのがたくさんおられる。」(石破元防衛庁長官)
★原子力潜水艦の事故
★1950年からの37年間に、米軍がらみで 少なくとも61件核関連事故が起きている
★もう一基が8月19日に・核兵器年表
★「反核と平和」長尾正良(新日本新書)
★Web東奥(東奥日報)のトップページ
★三沢基地に関する特集はこちら
★「解かれた核の封印」
★核兵器の不拡散に関する条約
★「被ばく医療マニュアル
★「共用化と横田基地の未来」と「核と横田基地の過去」と

原発の危険から国民の安全を守ることに関する質問主意書
★要請文を松沢成文・神奈川県知事あて送付いたしました。

■ミサイル防衛■

★アメリカの隣国・カナダのミサイル防衛構想拒否
★数個を南朝鮮と日本にある米軍基地に向けて

★在韓米軍施設が「核査察受け入れ方針」

■その他■

この駆逐艦は何のために伴航していたのだ
軍隊は民間人を守らない、もう一つの例


■日朝・北朝鮮問題■

★米朝共同コミュニケ
★平壌宣言
★北朝鮮問題に関する第六回六者会合第2セッションの共同声明
★米朝 合意枠組み (和英対照)
http://machidaheiwa.fc2web.com/tokushyuu/2law-asia/6-party-0710.html★1971年の国会で「次は北朝鮮、また朝鮮半島の問題である」とやり取りがあった
★朝鮮半島の非核化に関する共同宣言
★災害救助法
★対人地雷の製造の禁止及び所持の規制等に関する法律案
★我が国の対イラク復興支援(内閣官房長官記者発表)
★「イラク特措法に基づく対応措置に関する基本計画」全文(外務省のサイトより)
および英文要約

★「イラクにおける人道復興支援活動及び安全確保支援活動の実施に関する特別措置法案」と武器輸出三原則等との関係について
★武器輸出三原則
★自衛隊の海外出動を為さざることに関する決議
★東南アジア非核地帯条約

★東南アジアにおける友好協力条約

★核兵器への依存の即時停止と速やかな廃絶を求めるアピール
★世界平和アピール七人委員会

★ハーグ平和アピール 公正な世界秩序のための10の基本原則
★国連軍地位協定(日本国における国際連合の軍隊の地位に関する協定)
★アメリカ合衆国の歴史
★アメリカの軍事介入リスト
★ブッシュ妄言録

★米海兵隊の犠牲者数
★さてこれはどこの国の議会の決議か?
★ワシントンポスト紙広告(慰安婦強制否定)に署名した国会議員たち

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